8月の祭り
例年8月ごろに開催される祭りです。 開催の有無・日程は必ず公式でご確認ください。
JR下土狩駅前の大いちょう通りを1,500人規模の踊りパレードが練り歩く、長泉町最大の市民祭り。
富士登山の安全と健脚、良縁成就を祈願し、3mの大わらじ神輿が練り歩く御殿場の伝統祭り。
お盆の迎え火として毎年8月12日に打ち上げられる、多賀湾を彩る海上花火大会。
550個を超える提灯で飾られた山車が練り歩く、江戸期に起源を持つ一宮市の夏祭り。
提灯を灯した巻藁船が蟹江川を彩る、400年の歴史を持つユネスコ無形文化遺産の川祭り。
戦災で亡くなった人々を慰霊する読経と盆踊りが行われる、豊川閣妙厳寺の夏の祭り。
たこ供養と豊漁を祈願する、たこの名産地・日間賀島の夏祭り。
Musicスターマインなど色鮮やかな花火が刈谷の夜空を彩る、刈谷市総合運動公園の花火大会。
約1,000個の万灯と約3,000発の花火が矢作川を彩る、水難者・戦没者の慰霊を起源とする川祭り。
陸上自衛隊久居駐屯地グラウンドを舞台に、200m空中ナイアガラと金大瀑布フィナーレで知られる津市の花火大会。
堤防から打ち上げられる約1,000発の花火が海に映える、大紀町錦地区の花火大会。
初盆供養・追善花火大会を起源とする、鵜殿港で近距離から楽しめる花火大会。
鈴鹿川河川敷で開催される、亀山市関宿地区の納涼花火大会。
夢京橋キャッスルロードと四番町スクエアが浴衣姿の人々で埋め尽くされる、彦根の夏の風物詩。
百数十本の松明を松の木に投げ入れ、その年の豊作を占う日野町の勇壮な火祭り。
雨乞い伝説に由来し、国の選択無形民俗文化財にも指定されたおはな踊りを日吉神社に奉納する祭り。
約300年の歴史を持つ木之本地蔵院の大縁日。北国街道沿いに約100店の露店が並ぶ長浜の夏の風物詩。
中山道65番目の宿場町・愛知川宿を舞台に、名物「びんてまりころがし」でにぎわう宿場まつり。
琵琶湖に突き出た約13mの棹の先から行者が7m下の湖面へ飛び込む、伊崎寺に伝わる約1100年の歴史を持つ捨身の行。
琵琶湖畔の温泉街おごと温泉港から約1200発の花火が打ち上がる、夏の夜を彩る納涼花火大会。
北野天満宮の境内が日没から夜間ライトアップされる、七夕にまつわる灯りの神事。
御手洗川に足をつけて心身を清め、五色のろうそくに願いを込めて灯す、北野天満宮の七夕の神事。
鴨川の美化啓発活動から始まった、伝統産業の実演や全国物産販売でにぎわう京都夏の風物詩。
北野天満宮の境内で夕方から夜にかけて開かれる、夏の神社祭礼。