夏の祭り
夏(6〜8月)に開催される祭りです。 開催の有無・日程は必ず公式でご確認ください。
文殊菩薩を迎えた故事を伝え、海上の舞台や灯りで天橋立の夏を彩る伝統行事。
漁の安全と豊漁を願い、港の船灯りや夜店、花火でにぎわう海辺の祭り。
良さ来い踊りと由良川河畔の花火で綾部の夏を彩る市民祭り。
舞鶴港の夜空を花火が彩り、港町の夏を盛り上げる大会。
丑の刻参りで無病息災や腹痛除けを願う高倉神社の夏の祭礼。
豊漁と漁業者の安全を祈願し、夜には港で花火が打ち上がる祭り。
神輿の海上渡御と花火でにぎわう、浅茂川地区最大の夏祭り。
火伏せの神をまつる愛宕神社へ登拝し、千日分の功徳を願う夏の風物詩。
北野天満宮の境内が日没から夜間ライトアップされる、七夕にまつわる灯りの神事。
御手洗川に足をつけて心身を清め、五色のろうそくに願いを込めて灯す、北野天満宮の七夕の神事。
鴨川の美化啓発活動から始まった、伝統産業の実演や全国物産販売でにぎわう京都夏の風物詩。
北野天満宮の境内で夕方から夜にかけて開かれる、夏の神社祭礼。
上桂川河畔の灯籠木場で、約20mの灯籠木めがけて無数の松明を投げ上げる、洛北山里の勇壮な火祭り。
愛宕神社への献灯として行われる火祭りで、15メートルの灯籠木めがけて松明を投げ入れる勇壮な「松上げ」神事。
山の中腹に組んだやぐらに火を灯し、夜空に一文字の火文字を浮かび上がらせる、雲ヶ畑地区独自の松上げ行事。
船渡御と祭礼行事で大阪・難波の夏を彩る神社の夏祭り。
氷を奉納して暑気払いと無病息災を祈る、難波神社の夏の神事。
茶碗供養や陶器市、神賑行事が行われる大阪・船場の夏祭り。
茅の輪をくぐり、半年の穢れを祓って無病息災を祈る夏越の神事。
太陽の塔周辺のイルミネーション、夜市、盆踊りなどを楽しむ夏季イベント。
市の有形民俗文化財であるだんじりが商店街一帯を曳行する夏祭り。
大阪・関西万博のレガシーを受け継ぐ地域イベントで、大屋根リング木材やクラゲ館記帳台などの展示、万博出展自治体のステージ・物販が楽しめる。
摂南大学プロデュースのお化け屋敷やBON踊り、浴衣ファッションショーなど、市民と大学が一体となってつくる門真市の夏まつり。
郷の音ホール会場と市役所会場の2会場で行われる、市民総おどりや光と音のナイトバブルショーが見どころの三田市最大級の夏まつり。